5.28 OUT!

NO.22

本来ビニールの上に貼られているはずのシールが
本に直接貼られてしまったことが前日に発覚し
印刷会社の責任のもと、
交換してくださることになったものの
その1つを含め色々と混乱を招いてしまった事
又ご面倒をおかけしてしまっている事
深くお詫び申し上げます。
販売停止中のAmazonまた他書店さんからは
6月10日から新しい商品が順次再販売致しますので
どうぞ宜しくお願い致します。


NO.22は私のモデル人生22年間のアーカイブ
18歳の時、わけも分からず芸能界に入ってから
やっとみつけた自分の居場所とやりがい。
そして、それは決してはじめからそうだったわけではなく
1つ1つ経験し積上げていく事でやっと味わえた事だったように思います。
今思うことはそんな風に思えるものがあれたこと
本当に良かったなって思うんです。
だから息子にも何か1つでいい
自分のやりたいことに出会って欲しい。
そんな1つがあれる事が自分の人生にこんなにも大きな事だって学んだから。
続けていくこと
決して簡単ではないという事も学んだから…。

皆様にあたたかく見守られ応援して頂けてここまでこれたこと
本当に感謝の気持ちで一杯です。
本当にありがとう!
これからまた新たな気持ちで
自分らしく頑張っていきたいと思います。

RINKA


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MAISON DE REEFURスタッフブログはこちら
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NYでの撮影

NYでの撮影は
スタッフ全員が海外チームという
初めての事ではないとはいえ
....なれた事とも言えない撮影....。
何より、息子がまだ小さく
ハワイとは違って気候やフライト時間も考えると
どうかとも思ったのですがー
それでも結局母も一緒に同行してもらい
私のわがままにつき合ってもらうこととなったNY












撮影を終えた後は自由時間も頂きブルックリンのほうへ遊びにいったり
大好きな本屋やアート巡りー。
何気なく歩くだけでも
何度かは訪れた事のあるNYが、
今まで来た時より遥かに新鮮で刺激的で....
何より側に息子がいてくれる事が、
なんともまぁ〜不思議な感覚でした。
正直…
子供が生まれる前はもっといろんな所に一緒に行けるものだと
思っていたのですが、
そんな容易ではない事を知り
1つ1つの経験がとても貴重に感じます。





















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息子数日後にひかえた2歳の誕生日をお祝いしてもらいました。
この時から既に半年も経つんですね~。。
息子と一緒にとても貴重な経験をさせて貰えた事
とても感謝しています(*˘˘*).。.:*


NO.22

このNO.22は
またここから…
あらためてスタートしたいという気持ちを込めて制作しました。
40歳という年齢を迎え
女性として母親としてそしてモデルとして、
今までとはまた違った
想いや理想が膨らんできた
タイミングだったように思います。
それに伴い時間の使い方や内容も変わってきたように思います。
もちろん年齢的にも今までのようにいかない事もある中で、
今までのようにはいかない....
そんな風に不安を抱く時もありましたが、
今の状況を整理整頓することでみえてくるものがあったり
自分にあえて節目を作る事によってリセットして
またここから一歩一歩
前に進んでいきたいと想いを込めて制作した作品です。
今までがあるから今がある
それをNO.22にしたため
今までと全く違ったアプローチの作品になっている
このNO.22を手にとって頂けたら幸いです。

このNO.22は1993年〜今に至るまで1万枚以上にも及ぶ写真を
あらゆるところからかき集める作業から始まっています。
去年NYでの撮りおろし撮影
カメラマン
ELLEN VON UNWERTH
GUY AROCH
東京では日常をありのまま撮影し、
過去 現在のオンオフをランダムに構成したコラージュページなどの
304ページおよぶ構成になっています。
制作開始から2年の月日がかかりました。
スタッフさんの並々ならぬご尽力
そして、本当に沢山の人のご協力のもとやっと完成する事ができました。
心より感謝申し上げます。 

RINKA